スパゲティー
食べたいです、スパゲティ。
自分で作ったのより、やっぱり食べに行った方がおいしいんですよねー。
自分で作った方が、安上がりなんですが…
自分は絶対大丈夫と思っていても、いつ何時どんなことに巻き込まれるかわかりません。
危ないと感じ取る前に、危険だなと思うところには近寄らないことです。
もし、すでに危険だなと感じることやところにいるのであれば、警戒だけは忘れずに。
水中で遭難することがよくあるそうですが(え?ないw?
ダイビング中での遭難の話なんですがね・・・。
水中では濁ったりするだけで人の姿が見えなくなったりしますが、下から水面を見上げると回りの人の呼吸する泡がよくみえるのです。
これを知ってるだけでも、かなり不安はとれるでしょう。
また、それでも一人になった場合は無理をせず、体力を温存して浮上してプカプカ浮いておきましょう。
ダイビングを行う海域では、早い海流もあまりないので、すぐに救援がくるはずです・・・たぶん、きっと。
注意することはいっぱいありますが、一番重要なことは、
「危険そうな道は歩かない」ということです。
ここでいう「道」っていうのは道路のことではなくて、
場所・条件・方法などいろいろなことを指しています。
遠回りするのを嫌う人は多いですが、
「急がば回れ」の精神で行っておくことが実は近道だったりします。
今度は大人の話です(笑)
山で遭難することってほとんどないとは思いますが、
もし、遭難した場合の対処法を考えておくことは重要です。
まず、熊対策は必要です。山には熊、これ常識(笑)
鈴を持ち歩いておくことと、 ほら穴・洞窟の類には入らないようにすることが重要!
遭難した時は、一定方向に歩き続けることが必要です。
太陽と山の位置が目安です。
太陽の位置から方向をある程度定めた上で、歩き続けましょう。
川に出たら川沿いを歩き続けましょう。川の流れの方向に歩けば大丈夫です^^
子供ってよくウロチョロするので、すぐ迷子になってしまいそうになりませんか?
自分が子供のころはスズメみたいな子だと評判で、
ウロチョロウロチョロしていたそうですが、
不思議と迷子にはほとんどなりませんでした。
迷子になったのは遊園地での一回だけですかね(笑)
自分の子供が迷子になってからでは遅いですので、
迷子になったら人に尋ねるということを教えておきましょう。
運が良ければ、最初の人がうまく誘導してくれます。
ただし、知らない人にはついていかないようにも注意する必要があるので、
一番いいのは迷子にならないようにしつけることですね^^