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まずは警戒することから

自分は絶対大丈夫と思っていても、いつ何時どんなことに巻き込まれるかわかりません。

危ないと感じ取る前に、危険だなと思うところには近寄らないことです。

もし、すでに危険だなと感じることやところにいるのであれば、警戒だけは忘れずに。

Filed under : 危険な目に逢う前に
By takano
On 2009/6/24 水曜日
At 2:11:24
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緊急用の笛

地震などの遭難でもそうですが、声をだして叫ぶこととても体力をつかうそうです。

なので携帯の笛をもっていると、呼吸のついでに音を鳴らせることができるので、とても重要かつ便利だそうです。

Filed under : 緊急措置
By takano
On 2008/12/4 木曜日
At 10:24:51
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水中での遭難

水中で遭難することがよくあるそうですが(え?ないw?

ダイビング中での遭難の話なんですがね・・・。

水中では濁ったりするだけで人の姿が見えなくなったりしますが、下から水面を見上げると回りの人の呼吸する泡がよくみえるのです。

これを知ってるだけでも、かなり不安はとれるでしょう。

また、それでも一人になった場合は無理をせず、体力を温存して浮上してプカプカ浮いておきましょう。

ダイビングを行う海域では、早い海流もあまりないので、すぐに救援がくるはずです・・・たぶん、きっと。

Filed under : 迷子になった場合
By takano
On 2008/12/3 水曜日
At 15:05:10
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危険な目に逢う前に

注意することはいっぱいありますが、一番重要なことは、

「危険そうな道は歩かない」ということです。

ここでいう「道」っていうのは道路のことではなくて、

場所・条件・方法などいろいろなことを指しています。

遠回りするのを嫌う人は多いですが、

「急がば回れ」の精神で行っておくことが実は近道だったりします。

Filed under : 危険な目に逢う前に
By takano
On 2008/9/9 火曜日
At 9:11:53
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遭難しそうな場合

今度は大人の話です(笑)

山で遭難することってほとんどないとは思いますが、

もし、遭難した場合の対処法を考えておくことは重要です。

まず、熊対策は必要です。山には熊、これ常識(笑)

鈴を持ち歩いておくことと、 ほら穴・洞窟の類には入らないようにすることが重要!

遭難した時は、一定方向に歩き続けることが必要です。

太陽と山の位置が目安です。

太陽の位置から方向をある程度定めた上で、歩き続けましょう。

川に出たら川沿いを歩き続けましょう。川の流れの方向に歩けば大丈夫です^^

Filed under : 遭難しそうな場合
By takano
On
At 9:09:04
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迷子になった場合

子供ってよくウロチョロするので、すぐ迷子になってしまいそうになりませんか?

自分が子供のころはスズメみたいな子だと評判で、

ウロチョロウロチョロしていたそうですが、

不思議と迷子にはほとんどなりませんでした。

迷子になったのは遊園地での一回だけですかね(笑)

自分の子供が迷子になってからでは遅いですので、

迷子になったら人に尋ねるということを教えておきましょう。

運が良ければ、最初の人がうまく誘導してくれます。

ただし、知らない人にはついていかないようにも注意する必要があるので、

一番いいのは迷子にならないようにしつけることですね^^

Filed under : 迷子になった場合
By takano
On
At 9:02:13
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