危険な目に逢う前に
注意することはいっぱいありますが、一番重要なことは、
「危険そうな道は歩かない」ということです。
ここでいう「道」っていうのは道路のことではなくて、
場所・条件・方法などいろいろなことを指しています。
遠回りするのを嫌う人は多いですが、
「急がば回れ」の精神で行っておくことが実は近道だったりします。
注意することはいっぱいありますが、一番重要なことは、
「危険そうな道は歩かない」ということです。
ここでいう「道」っていうのは道路のことではなくて、
場所・条件・方法などいろいろなことを指しています。
遠回りするのを嫌う人は多いですが、
「急がば回れ」の精神で行っておくことが実は近道だったりします。
今度は大人の話です(笑)
山で遭難することってほとんどないとは思いますが、
もし、遭難した場合の対処法を考えておくことは重要です。
まず、熊対策は必要です。山には熊、これ常識(笑)
鈴を持ち歩いておくことと、 ほら穴・洞窟の類には入らないようにすることが重要!
遭難した時は、一定方向に歩き続けることが必要です。
太陽と山の位置が目安です。
太陽の位置から方向をある程度定めた上で、歩き続けましょう。
川に出たら川沿いを歩き続けましょう。川の流れの方向に歩けば大丈夫です^^
子供ってよくウロチョロするので、すぐ迷子になってしまいそうになりませんか?
自分が子供のころはスズメみたいな子だと評判で、
ウロチョロウロチョロしていたそうですが、
不思議と迷子にはほとんどなりませんでした。
迷子になったのは遊園地での一回だけですかね(笑)
自分の子供が迷子になってからでは遅いですので、
迷子になったら人に尋ねるということを教えておきましょう。
運が良ければ、最初の人がうまく誘導してくれます。
ただし、知らない人にはついていかないようにも注意する必要があるので、
一番いいのは迷子にならないようにしつけることですね^^